RAPSTAR2026

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応募受付は終了いたしました。
審査通過者には番組スタッフよりご連絡差し上げます。

応募要項

  • ・ビートの加工は、⼀切NGです。
  • ・ボーカルへのエフェクト・加工はOKです(かぶせ・オートチューン他)。

    ※ボーカルのみを別録りすることは自由とします。

  • ・映像の編集に関しては自由とします。
  • ・動画のファイルサイズは100MB以下で応募してください。
  • ・応募いただいた映像・楽曲の一切の権利は株式会社AbemaTVに帰属します。

以上のルールに違反があると番組で判断した応募エントリー者は、事前の告知なく落選・辞退とみなす場合があります。
※詳しい⾳源の利⽤規定・応募規定はコチラから

応募の完了確認はコチラ

NEWS

    次世代ラッパー発掘オーディション
    プロジェクト「RAPSTAR 2026」

    参加者は、番組公式サイト上にある
    「BEAT(音源)」から1曲選び、
    自らのLIFEを投影した
    「自己紹介」のリリックを乗せ、
    その「パフォーマンス動画」を投稿。

    見事、RAPSTARに輝いた
    1名のラッパーには「1000万円」を贈呈。

    BEAT
    MAKERS

    こちらから使⽤するビートメイカーを
    選んでください。

    • Chaki Zulu

      Chaki Zulu

      ハスキースタジオを経営

    • D3adStock

      D3adStock

      東京都出身 2000年生まれのアーティスト、プロデューサー。
      SEEDAを始めとする数多くのラッパー、アーティストをプロデュース。
      アーティストとしてもRAPSTAR 2024に出場し、ファイナルへ進出。
      レコーディングスタジオ、プロダクション NABB Studioを経営。

    • GRADIS NICE

      GRADIS NICE

      music producer

    • krynX

      krynX

      2005年生まれ、東京を拠点に活動するビートメイカー。Rageを中心とした多彩なトラップビートを武器に、自身のビートをSNSに投稿したことがきっかけでシーンに名が知れ渡る。これまでにShowy、MIKADO、PETZなどシーンの重要人物に楽曲を提供し、「MIKADO - ENVY」や「MIKADO, HARKA & ENEL - Intro GUNSO WALK」などのバイラルヒットを連発。2025年にはSEKAI NO OWARIのFukaseへビートを提供、更には自身名義でのシングル「krynX, ShowyRENZO - TEKIPAKI ft.MIKADO TOFU」をリリース。2026年には待望の1stアルバムのリリースを控え、日本のヒップホップシーンの次代を担う重要人物の一人として目が離せない存在となっている。

    • Lion Melo

      Lion Melo

      和歌山県出身。
      近年の若手ヒップホップシーンを代表するビートメイカー/音楽プロデューサー。
      Litty、MC TYSON、WILYWNKAなど数々のアーティストの楽曲をプロデュースしており、次世代ヒットの担い手となっている。
      地元が同じ和歌山でもあるMIKADOや7の楽曲をプロデュースした事でも知られている。
      最近ではTyga、T.I.、2 Chainzなどが所属しているヒップホップ/R&Bジャンルの米・名門レーベル「EMPIRE」と契約。活動の拠点を日本国内から海外へと広げている。

    • Neetz

      Neetz

      東京都世田谷区出身のプロデューサー/ビートメイカー/ラッパー。
      ヒップホップクルーKANDYTOWNの一部を除く、ほぼ全楽曲のプロデュースを手がける主要メンバーとして活動し3枚のアルバムをリリース。
      また、2019年には1stソロアルバム「Figure Chord」をビクターミュージックから2025年には2ndアルバム「Story of 991」をリリースするなどソロとしての活動や楽曲提供、リミックスなども行う。

    • rxl

      rxl

      北海道出身の音楽プロデューサー。日本のアンダーグラウンドヒップホップシーンを盛り上げながら、次世代アーティストの楽曲制作を数多く手がけてきた。
      また、国内にとどまらず、NBA YoungBoyやRich AmiriといったUSアーティストへの楽曲提供実績も持つ。
      Sieroのアルバム"THE GOAT TAPE 4"では10曲のプロデュースを担当し、New Wave Trapを軸にしたサウンドを多く取り入れている。
      現在は自身のアルバム制作にも取り組み、日本の新たなHIPHOPシーンの発展に貢献している。

    ORGA
    NIZER

    RYUZO

    1994年にラッパーとして活動を開始。MAGMA MCʼsのメンバーとして京都を中⼼に活動。
    2005年に主宰レーベル「R-RATED RECORDS」を設⽴。ソロ・デビューを果たし、ANARCHYや他のアーティストのエグゼクティブ・プロデューサーとしても活躍。
    2017年よりABEMA「ラップスタア誕⽣」の企画・⽴案者として番組に出演。現在は「BLOODY ANGLE」「MADAM WOO TOKYO」など店舗のプロデュースも⼿がける。

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